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かわいらしいさの中に上品なセンスが光る小振りなティーカップ。

実はコレ、1960年代にスウェーデンに輸出されていた美濃製の陶磁器です。

スウェーデン人の感性でデザインされたものを、日本の良質な美濃の土で製品化したもの。

1960年代当時、陶磁器の製造・貿易業をしていたT&S社(〜1990年)の倉庫で見つかりました。

約半世紀にわたって倉庫で眠っていた…言わばそれぞれが1〜2点しかないデッドストック。

やっぱり美しい、北欧デザイン。可愛らしくて美しいデザインは…色褪せることはありませんね。

リノベーションも年代物を取り扱う場合が多いですが、色褪せないデザイン性をreno-cubeも追求しています!



いろいろバリエーションがあっておもしろい!


北欧デザインの独特な幾何学模様はもちろん、すごく個性的なもの、和と北欧のミックスされた不思議な柄…

思わずひとつひとつの図案(柄)に見入ってしまいます…。

バリエーション


ご興味をお持ちの方は、reno-cubeオフィスまでご連絡下さい。


こちらのスウェーデンカップはリノベーションに関係の深い、

暮らしを美しく彩るもののトピックスとしてご紹介させていただいておりますが、

ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、リノキューブ事務所にお問い合わせ下さい。

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